パワーストーンの真実。

舎人独言

健康&グルメに・・・ 翡翠 のパワー。

マリアンヌ・フェイスフル ローリング・ストーンズ 和訳 涙あふれて

ストーンズの最初のオリジナルソングです。作詞・作曲秘話や
マリアンヌ・フェイスフルとのことも^^
マリアンヌ・フェイスフルのことを歌ったと言われた曲の動画も♪

アトピーや乾燥肌、水虫など皮膚トラブルで痒(かゆ)い方の過半数は
実は痒みから解放されます。
ステロイドが効かない方を含めてです。
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玉(ぎょく)である弊社のヒスイのパワーに近いもので、皆様がなじみが深いのは
太陽の光や心臓が発生する電磁波(心電図が取れる理由}、電子レンジでしょう。

熱化学の常識としてはあり得ないことを書いていますが
試してみれば、副作用もなく簡単に体感していただけます。
全国紙の元記者としてのプライドがありますし、
実際にご体験いただけることしか書いていません。
ネット上でもネガティヴな報告はないようです。
ま、医療費の抑制にも貢献できますしネ^^

解決策は医学の常識の中にしかない
と思い込んでしまうのは結局、人類の驕(おご)りでしょう?
医学は人体の不思議をいったいどれほど解明できたでしょうか? 大自然の恵み
の玉である翡翠という解決策のひとつが、すぐそこに転がっているのですが。

脱ステロイドの番組放送に対し、学会など関連団体が抗議をするのは当然です。
ステロイドは薬品としてちゃんと社会に貢献しているのですから。ただ、舎人の
嗅覚障害は治してくれなかったから完璧な薬ではないのも現実です(現在は嗅覚を恢復)。
抗議は正当ですが、治療してくれるけど治療結果はさっぱり、お金の無駄遣いばっかり
という不満を抱える患者は、こうした番組の放送内容でも、うなづいてしまうのでは?
患者の苦しみが一丁目一番地。批判とか抗議とかの言葉でなく、結果がすべてじゃない?
ここはまず、副作用がないままで痒みを消し去ったモノが勝ち!でしょう^^

ストーンズは涙あふれて、悲しみのアンジー、Tell me、Time is on my side 
など5曲を翻訳していますが、ここでは「涙あふれて」。
マリアンヌ・フェイスフルのことを歌ったと
評判が立ったフォーシーズンズの曲は一番下。
ジャンピン・ジャック・フラッシュ の翻訳はここをクリック
アンジー テル・ミー タイム・イズ・オン・マイ・サイド はここをクリック

いくら演奏しても演奏してもビートルズみたいに稼げない、なんでだ? 著作権だ!ってわけで
当時のマネジャーが自分のアパートのキッチンに  Mick Jagger ミック・ジャガーと
Keith Richards キース・リチャーズ を缶詰めにして(本当にギターと食料だけ!)
できあがったのが この As Tears Go By 涙あふれて でした。つまり彼らの初のオリジナル。
作詞がミック、作曲がキースでした。
で、マネジャーの Andrew Oldham がやっぱりマネジメントをしていた  Marianne Faithfull
に歌わせることにしました。1964年のことです。

初めのタイトルは As Time Goes By でしたが、それだと映画「カサブランカ」で
すでに有名になっている曲がありますから、 Tears  に変更されました。
変更といえば、これ、マリアンヌ・フェイスフルのシングルのB面のつもりだったそうな。
レコード会社が賢明にも A面に変えて大ヒットとなりました。
ストーンズは翌年にレコーディング。そしてミックはマリアンヌ・フェイスフルと66年から
つきあいはじめ、ハチャメチャな関係が3年続きました。
つきあってたから曲をあげたんだ、ってずっと思ってたなァ^^

夕暮れね いつもの
わたしは座って 子供たちが遊ぶのを眺める
わたしが見るのは笑っている顔
でも わたしに向けたものじゃない
わたしは座って 眺める
涙が流れ落ちるまま

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富ですべてが買えるわけじゃない
子供たちが歌うのを聞きたいと思う
わたしに聞こえるのはただ
地面に落ちる雨の音
わたしは座って 眺める
涙が流れ落ちるまま

夕暮れね いつもの
わたしは座って 子供たちが遊ぶのを眺める
昔 わたしがしていたことを
子供たちは 新しいことと思っている
わたしは座って 眺める
涙が流れ落ちるまま

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    ★映画「華麗なる賭け」チェスシーンのセクシーの秘密
    ★名盤「クリムゾン・キングの宮殿」の実在のモデル発見
    ★映画「男と女」サンバ・サラヴァの謎

    といった解読シリーズがあります。

As tears go by の日本語訳です。

It is the evening of the day, は
そのまま訳せば
その日の夕暮れです となるでしょうか。

ですが、この the evening of the day は、
ある日の特定できる夕暮れではなく
昨日、やって来た夕暮れ、今日、やって来た夕暮れ
明日、やって来るだろう夕暮れ という
一般的な、いつも巡っている the day の
夕暮れ というニュアンスでしょう。
毎日巡ってくることが前提となっていて
その前提のうえで、今日、彼女に訪れた夕暮れですので
夕暮れね いつもの と訳しました。
2014年10月3日現在、ネット上ではほかに
同様に翻訳した例はなかったようです。

ひとつ前のパローレ・パローレで登場したアラン・ドロンとの共演映画
「あの胸にもういちど」で披露した
全裸に皮のライダースーツでバイクに乗るシーンは
(マンディアルグの小説であったようなシーンですね)
ルパン三世の峰不二子のイメージモデルになったと言われます。

ミック・ジャガーと同じベッドで眠りながらの自殺未遂、そして
流産、破局、ドラッグ、そして自殺未遂と
ファンも心を痛める出来事が続いたのですが・・・。
清楚な顔立ちなのにね。
彼女に言わせれば、顔なんてわたしの意思じゃない
ということでしょうが。

こういう顔立ちって、いじめてみたくなる顔なのかもしれない。
誰も足跡をつけていない雪景色に、敢えて俺こそ
足跡をいっぱいにつけてやる、といった
そんな危険を招き寄せる顔立ちというものがあることも
女性は知っておいたほうがいい。
人生は時に、容貌に負けてしまうことがあって
それが実は結構あることだと。
そんなモテ方もあるんです、残念だけど。

ストーンズの 涙あふれて です。

クリント・イーストウッド監督の「ジャージー・ボーイズ」は
フォー・シーズンズの栄光を描いた映画ですが
Mick Jagger と仲良く芸能欄を騒がせていた頃の
Marianne Faithfull のことと言われる歌があります。
歌詞の一部はこんな感じですから。
Well now your big brown eyes are all full of tears
From the bitterness of my cheatin’ years

C’mon marianne やめておくんだ、マリアンヌ
って訳しておきましょうか?
華やかな人生もいいけれど
彼女の苦難の人生を惜しむ。愛おしい。
だからこそ。

Frankie Valli & The Four Seasons といえば
シェリー などでオールディーズのイメージが強いのですが
この曲など、オールディーズからの脱却を図って
時代に合わせようと努めている雰囲気が感じられます。
こういうサウンド、好きですね。

C’mon marianne カモン、マリアンヌ

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