ワインも変わる翡翠タッチ。

おどろき!遠赤外線実験

遠赤外線実験

ボックス内が35度(ボックスが写真に写らない温度)で撮影。翡翠マグからの遠赤外線量が他社製のマグより格段に多いことがとらえられている。 (撮影は社団法人「韓国遠赤外線協会」)

韓国遠赤外線協会試験成績書

マイナスイオン

マイナスイオンの発生テストは、特定非営利活動法人「日本機能性イオン協会」(大阪市)がJIS規格によって測定をしました。
翡翠マグを46~48度のボックス内に約15分置いた結果、180個/㏄のマイナスイオンの発生が確認されました。
マイナスイオンの発生は、翡翠マグの不思議な世界のほんの一端です。
しかし第三者機関による認定であり、間違いない科学の目がつかまえた翡翠マグの不思議と言えます。

マイナスイオン認定登録証

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