Stay With Me 和訳 Sam Smith パクリ和解 ゲイの歌

世界の永遠の名曲に日本語訳をつけて応援しています。
魔法? 失われた古代の 不思議 が復活です! 笑顔がはじけていますネ。
2つ目のマグカップの動画です。(弊社PR)

サム・スミスの ステイ・ウィズ・ミー を全訳しています。
同名異曲のStay with meはここをクリック
またパクリ疑惑が指摘されていた I Won’t Back Down(3つ目の動画)で
作者の Tom Petty トム・ペティが解決を評価するコメントを紹介しています。

サムは「去年、恋をした男性に感謝したい。ぼくを失恋させてくれてありがとう。
それでグラミー賞に導いたんだから」と語っています。
この歌への影響を配慮して、サムはカミングアウトの時期を図っていたそうです。
となるとアズナヴールが オカマを歌った Comme ils disent(クリックできます) 
は、いかにも早い時期(1972年)での革新的出来事だった・・・。

あ、Stay With Me が好きなら、次のページの 
Everytime You Go Away  も、ぜひ♪

思ったよ 本当だって 
ぼくは向いてないんだ ワンナイトスタンドに
だけどそれでも 愛が必要なんだ
だって ぼく ひとりの男に過ぎないから
こうした夜ってプラン通りにはいかないみたい
君に置いていかれたくないんだ
君 ぼくの手を握ってくれるかい?


  
★舎人独言にどんな音楽がある?を探す
ミュージックリスト(目次.クリックできます)はこちら。

ガリレオを支持できましたか? 翡翠マグは?
今まで見たこともない翡翠の プチ不思議 は23秒から。
皮膚トラブルで貢献できるケースだってあります(この行をクリック)
翻訳と同じく ありのままを誠実に です^^

 
  日本国内では現在、販売しておりません。
ウィスキーやブランデー、白酒、ワインもまろやかに美味となる翡翠マグの不思議の
一端を実際に体験していただくため、無料体験会を開いています。
11月4日(土)、11日(土)、12日(日)、23日(木)、
12月3日(日)、17日(日)、25日(月)、いずれも午後1時から4時半まで。
場所は愛知県安城市のアンフォーレ(安城市図書館、JR安城駅から徒歩4分)エントランスホールです。
 
    
[Chorus:]
Oh いてくれないかい ぼくと
だって 君って ぼくが必要なすべてだもの
これって愛じゃないサ それははっきりしてる
だけどダーリン(愛しい人) ぼくと一緒にいてよ

[Verse 2:]
どうして ぼくって感情に揺れやすいんだろ?
ダメだ 見られたもんじゃない もっと自分を抑えなくっちゃね
でも深いところでは ぼくはわかってる ここでは効き目がないって
君はぼくと寝ることができるサ 傷つけないためにって

[Chorus:]
Oh いてくれないかい ぼくと
だって 君って ぼくが必要なすべてだもの
これって愛じゃないサ それは明らかサ
だけどダーリン(愛しい人) ぼくと一緒にいてよ

「気」を発振する不思議な翡翠マグ と I love youの日(8月31日) の
青雲舎(株)が日本語への置き換えに挑戦しています。
それは歌が意味する世界を可能な限り正確に理解するための試みです。
無断転載はご容赦ください。リンクはフリーです。

パクリというより、どこかで聞いた曲を、曲つくりの時に、自分のメロディだって
思いこみ、ワクワクしたまま傑作ができたぞって思うんですね、きっと。
もうジョージ・ハリソンンの My Sweet Lord とか 
スティーヴィー・ワンダーの I just calle to say I love you とか
よくあります。

で、トム・ペティは ステイ・ウィズ・ミー の件で、サム・スミス側が
共同作者の権利を求めた1週間もたたないうちに、「サムにハードな気持ちを
持ったことはなかったよ」と好意的コメントを発表しています。
「曲作りを何年としてきて、こうしたことは起きうることなんだ。サム側の
人たちは、こうしたことが分かっていて、簡単に合意できたんだ」
実際は、トム側は they did not do any new writing for this work,
we are considering their original work to have been interpolated
なんて、かなりなこと言ってたんですけどね。

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    ★ノートルダム大聖堂の聖なる秘数
    ★オパキャマラドの風景
    ★映画「華麗なる賭け」チェスシーンのセクシーの秘密
    ★名盤「クリムゾン・キングの宮殿」の実在のモデル発見
    ★映画「男と女」サンバ・サラヴァの謎

    といった解読シリーズがあります。

Less than a week after it was revealed that Sam Smith had agreed to give co-writing credit of his Grammy-nominated single “Stay With Me” to Tom Petty and Jeff Lynne (whose “I Won’t Back Down” shared a similar chorus with the Smith track), Petty has released an amicable statement on his official site clarifying the situation.

“About the Sam Smith thing. Let me say I have never had any hard feelings toward Sam,” Petty wrote. “All my years of songwriting have shown me these things can happen. Most times you catch it before it gets out the studio door but in this case it got by. Sam’s people were very understanding of our predicament and we easily came to an agreement.

“The word lawsuit was never even said and was never my intention. And no more was to be said about it,” Petty continued. “How it got out to the press is beyond Sam or myself. Sam did the right thing and I have thought no more about this. A musical accident no more no less. In these times we live in this is hardly news. I wish Sam all the best for his ongoing career. Peace and love to all.”

The Sun was the first to report that Smith and Petty had quietly reached an agreement on their similar-sounding songs back in October. “Recently the publishers for the song ‘I Won’t Back Down’…contacted the publishers for ‘Stay With Me,’…about similarities heard in the melodies of the choruses of the two compositions,” Smith’s rep said in a statement. “Not previously familiar with the 1989 Petty/Lynne song, the writers of ‘Stay With Me’ listened to ‘I Won’t Back Down’ and acknowledged the similarity.”

While “Stay With Me” has been nominated for three Grammys, Petty and Lynne won’t be eligible for the award as “they did not do any new writing for this work, we are considering their original work to have been interpolated,” Senior Vice President of Awards Bill Freimuth said.