ミレイユ・マチュー 和訳 愛の信条 ピアフの再来

世界の永遠の名曲に日本語訳をつけて応援しています。
魔法? 失われた古代の 不思議 が復活です! 笑顔がはじけていますネ。
2つ目のマグカップの動画です。(弊社PR)

そうです わたしは信じます 
このように人生は愛の言葉で始まることを
そうです 信じます
努力の人生がこの日からスタートすることを
はい 信じます
あなたがわたしのためにつくった すべての愛の言葉を
はい 信じます
あなたを信じるゆえに わたしに話すあなたのすべての言葉を 


  
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ガリレオを支持できましたか? 翡翠マグは?
今まで見たこともない翡翠の プチ不思議 は23秒から。
皮膚トラブルで貢献できるケースだってあります(この行をクリック)
翻訳と同じく ありのままを誠実に です^^

 
  翡翠マグは現在、日本国内では販売しておりません。
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11月4日(土)、11日(土)、12日(日)、23日(木)、
12月3日(日)、17日(日)、25日(月)、いずれも午後1時から4時半まで。
場所は愛知県安城市のアンフォーレ(安城市図書館、JR安城駅から徒歩4分)エントランスホールです。
 
 
これも真実です
わずかの愛ででも世界が回ることは
これも真実です
あなたの眼差しがわたしの唯一の光であることは
これも真実です
わたしの人生がわたしたちの喜びを受け継ぐのは

そうです 信じます
わたしの日々は あなたの愛の言葉だけを待っていることを
信じます あなたが わたしのそばにいる時
世界のすべての愛がそこにあることを 
信じるのです あなたがわたしに腕を開くそのたびに

そうです わたしは信じます
人とは 愛の言葉で世界を建設できることを
はい 信じます
わたしたちが毎日 わたしたち二人に向けて
この世界をつくっていくことを
そう 信じます わたしたちが
その涙と喜びを混ぜていかなければいけないことを
けれども 信じます
あなたと暮らすなら 人生を愛するだろうことを

これも真実なのです
わずかの愛ででも世界が回ることは
これも真実なのです
あなたの眼差しがわたしの唯一の光であることは
これも真実なのです
わたしの人生がわたしたちの喜びを受け継ぐのは

そうです 信じます
わたしの日々は あなたの愛の言葉だけを待っていることを
信じます あなたが わたしのそばにいる時
世界のすべての愛がそこにあることを 
信じます あなたからわたしへもたらされる
真実のひとつひとつを
そうです わたしは信じるのです

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「気」を発振する不思議な翡翠マグ と I love youの日(8月31日) の
青雲舎(株)が日本語への置き換えに挑戦しています。
それは歌の世界を可能な限り正確に理解するための試みです。
無断転載はご容赦ください。リンクはフリーです。

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    舎人独言には
    ★エロスに変容するバラの寓意
    ★ノートルダム大聖堂の聖なる秘数
    ★オパキャマラドの風景
    ★映画「華麗なる賭け」チェスシーンのセクシーの秘密
    ★名盤「クリムゾン・キングの宮殿」の実在のモデル発見
    ★映画「男と女」サンバ・サラヴァの謎

    といった解読シリーズがあります。

ミレイユ・マチューは、エディット・ピアフの再来との触れ込みで
フランスのミュージックシーンに登場しました。
音の伸ばし方とか、ほんと、よく似ています。
ミレイユ・マチュー以後も、たくさんの女性歌手が
第二のピアフとして騒がれつつデビューしましたが
結局、ミレイユ・マチューでいい・・・
と思っていましたが。

ミレイユ・マチュー同様、ピアフの再来と騒がれた
Betty Mars が歌う Comé, comédie です。
これまた似ているところ大です♪

ZAZ  が歌う PARIS SERA TOUJOURS PARIS です。
オリジナルのMaurice Chevalierとは違って
マヌーシュジャズを全面的に取り入れて
いかにも生きがいいパリジャンの雰囲気を出しています。
ですが、本当にピアフ節が聞こえてきます。
こういうピアフの再来ぶりは、ザーズが初めてではないかしらん。
現代によみがえったピアフと言いたい気持ちも
もっともなほど、ハッとさせられるところがあります。

モーリス・シュヴァリエ の パリはいつもパリだろう

さて、ミレイユ・マチューに戻りましょう。

Mon credo  わたしの信条は
彼女の輝かしいデビュー曲となりました。
例によって、売らんかなと 愛の信条 と邦題がつけられ
それなりに日本でも評価されました。
ポール・モーリアが贈った楽曲がまず、素晴らしいですよね。

尊敬してやまないピアフですが、あまりに似ていることは
最初はともかく、デビュー後、歌手として大きくはばたいていくには
大きな足かせとなったようです。
イメージチェンジを図ろうとしてうまくいかず
それやこれやで結局、今はドイツを活動の中心にすえ
フランスには時々、戻ってきて騒がせているようです。

ある記事では、ミレイユ・マチューの38枚目のアルバム
なんて書いてありましたが、なんと、38枚ですよ!
日本では、ほとんどと言っていいほど省みられなくなり、輸入盤ですら
ドイツ語CDなんて時期が続きました。
このページが再評価につながれば幸いです。

この舎人独言で最も翻訳が多いのがブラジルのロベルト・カルロスです。
その彼の愛の日常の哀しい想いを描いた歌が、ミレイユの歌声で
悲痛な別れの歌へと変身しました。
翻訳は ミレイユ 別れの詩 のページで。

La dernière valse
カントリー・ポップのラスト・ワルツ ですね。
翻訳は ミレイユ ラスト・ワルツ のペースで。

Quand on Revient

Je ne suis rien sans toi

Quand tu t’en iras

La première étoile

Sweet souvenirs of Stefan