キム・ジョングク 和訳 Turbo 再結成 あるジャズバー ターボ

世界の永遠の名曲に日本語訳をつけて応援しています。
魔法? 失われた古代の 不思議 が復活です! 笑顔がはじけていますネ。
2つ目のマグカップの動画です。(弊社PR)

再結成したターボの動画は、「あるジャズバー」の和訳の下です。

グキ)
過ぎた時間がもう 再び戻ってくることはないと 
わかってはいる。それでも 
今でも お前の記憶がそのまま・・・ 
疼(うず)く傷を抱えて生きることはできるけど 
消し去るということは余りにつらい  

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今まで見たこともない翡翠の プチ不思議 は23秒から。
本当? インチキ?
翻訳と同じく ありのままを誠実に です^^

 
マイキー) 
おれは今夜、お前を思いながら酒を飲み 
この雨降る街でひとり、さまよっている 
おととしの今頃は、お前と 
いつも一緒で楽しかった、あるジャズバーへ行き 
余りに悲しい音楽の旋律と 煙草の煙で 
かすむ隅の席に座り お前のことを考えていた 
この暗い照明の下 まるで お前が 
笑いながら座っているような気がしたんだ  

グキ) 
もう悲しみはしないだろう 
おれの気持ちの中にいないのだから 
時間がすべてのことを解決するのだ 
お前に出会う前に おれはいつも一人だったのだから  

同じ空の下 生きていながら  
互いに知らないふりをしなければならない、おれたちは  
あまりに心がつらくて 
もう別の人の恋人になってしまった現実の中で 
おれはひとり淋しく 生きていかなくてはいけないのだ  

マイキー)
お前と別れていつの間にか1年が過ぎ 
君はいつも幸せでいて、と 
祝福しながら 祈っていた 
数え切れない暗い夜を眠られず  
おれはただ お前のことだけを考えていたんだ 
お前もまた おれとのつらく、深い過去の思い出を 
心の奥深く 恋しく思うのか ひどく気になる 
今はもう 偶然だろうと 必然だろうと 
時々、お前を見かけて おれは笑顔を浮かべるのだけれど・・・  

グキ)
もう悲しみはしないだろう 
おれの気持ちの中にいないのだから 
時間がすべてのことを解決するのだ 
お前に出会う前に おれはいつも一人だったのだから  

同じ空の下 生きていながら  
互いに知らないふりをしなければならない、おれたちは  
あまりに心がつらくて 
もう別の人の恋人になってしまった現実の中で 
おれはひとり淋しく 生きていかなくてはいけないのだ  

過ぎた時間がもう 再び戻ってくることはないと 
わかってはいる。それでも 
今でも お前の記憶がそのまま・・・ 
疼(うず)く傷を抱えて生きることはできるけど  
消し去るということは余りにつらい  

同じ空の下 生きていながら  
互いに知らないふりを  

「気」を発振する不思議な翡翠マグ と I love youの日(8月31日) の
青雲舎(株)が日本語への置き換えに挑戦しています。
それは歌の世界を可能な限り正確に理解するための試みです。
無断転載はご容赦ください。リンクはフリーです。

ターボ、2人じゃなくて3人組で再結成! 
なんと初代ラッパー、キム・ジョンナムと後を受け継いだマイキーも
一緒にカムバックです。やはり「無限に挑戦」の土土歌のおかげでしょう。
ほかのグループも再結成と時代の空気も前向きです。
ランニングマンの仲間のユ・ジェソク、イ・グァンスらも花を添えています。
でもチャ・デヒョンはなんで?(ゴングクの友だちだけど)
MVも画面を回転させるとか、あの頃感を打ち出しているようですね。

各種音楽チャートでは1位となって、まずは大成功。
儲けはほとんど1対1対1で、歌う部分が多いジョングッ君ばっかり
疲れるそうです^^
でも契約は3年でジョンナムは30年を主張^^ マイキーも
奴隷契約制を支持するんだそうで。社長のジョングクは契約に期間はつきもの
とニヤリ(ま、もって人気は3年という判断ネ)
AGAIN  다시

숨바꼭질  鬼ごっこ Hide and Seek

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    舎人独言には
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    ★ノートルダム大聖堂の聖なる秘数
    ★オパキャマラドの風景
    ★映画「華麗なる賭け」チェスシーンのセクシーの秘密
    ★名盤「クリムゾン・キングの宮殿」の実在のモデル発見
    ★映画「男と女」サンバ・サラヴァの謎

    といった解読シリーズがあります。

「今はもう 偶然だろうと 必然だろうと
時々、お前を見かけて おれは笑顔を浮かべるのだけれど・・・」
それでも、そう笑顔を浮かべて見せるだけで
本当の心の中は・・・。
「おれの気持ちの中にいない」などと言いながら
実は、いっぱいだったりするのです。
ある種の男は。

今や、韓国芸能界で確固とした地位を築いたキム・ジョングク。
身体能力、体力ばかりでなく推理力やカンの良さから
「ランニングマン」では「能力者」とたたえられ、
韓国の象徴でもあるトラにたとえられています。
グキがいよいよ本気を出すときには
編集で「スパルターッ!」と気合を入れる声が入ります^^
ヴァラエティで共に活躍していますが
グキより、俺の弟、ハハの方が
日本では人気があるような気がします。
これは不思議な現象だなぁ。

デビュー曲は、そもそもがイタリアの童謡。
日本では「黒ネコのタンゴ」として大ヒットした
「黒猫のネロ」でしたね。

この「あるジャズバー」は初期の作品ですが
胸がキュンとする素敵な曲だなぁ。
実はソロになってからより
Turbo(ターボ)時代の曲のほうが好きなんです。
そのターボのベストを編むなら
「あるジャズバー」は必ず入る曲ではないでしょうか?

この曲には、midsummer version があって、間奏部が
サックスではなく、あれはパンフルートなのかな
ヒョロヒョロととても心細い気がして
夜、ひとりでドライブしていると
ジーンと胸に迫ってくるものがありました。

正反対の冬はこれ、White love です。
スキー場にピッタリです。

ターボの最初期(2集まで)は、ジョングク君、ダンスマシーンの
ジョンナム氏と組んでいました。
無限に挑戦 の 大ヒット企画 土曜日は歌手だ(土土歌)では
トップバッターとして登場し、会場を大いに盛り上げました、

Love is・・・(3+3=0) もいい曲ですよね♪

で、若手から中堅までの実力派歌手が
歌唱力、歌の解釈などを競う歌番組「不朽の名曲」で
B1A4 の2人が、若手女優ナンバーワン、キム・ユジョン
(ごめんなさい。個人的思い入れです♪)と組んで
歌いました。爽やかで、いいなぁって思うんですね。
こういう単純なことが、実は美しいんです^^
あ、勝負では負けちゃったけどね。

ジョングッ君の芸能生活最大の危機は、知る限り
以下に紹介する「X(エックス)」で活動していた時期に起きた
活動停止事件ではなかったでしょうか?
エックスもダンス曲ですから
当然、振り付けがあったのですが
ジョングッ君、まじめに踊らないという理由で
事実上、引退を強制させられました。

実際、記者会見も催され、記者たちと
引退後についてなど受け答えもしていました。
たしかに要所だけ決めて、効率的なダンスだな、と
思わないでもなかったけれど、ファンとしては
それでも構わないのに・・・・ねぇ。
裏事情で、どんなことが問題だったのかはわかりません。

で、ターボ時代のジョングッ君、
若手のアイドルグループが先輩に控え室であいさつをしないと
リーダーを呼びつけて注意して、とても怖かった・・・と
ジェクスキスのリーダーだったウン・ジウォンが語っていました。

振り返ってみると、K-POPって言葉は、この「X」のころは
まだなくて、もう少し時間が経ってからのことではなかったでしょうか?
個人的にも韓国ポップスに本格的につかり始めた初学のころで
ある意味、一番、幸せだったのかも。

ところで、もうお年頃にはとっくになっているジョングッ君です。
レギュラーを務めるヴァラエティ番組「ランニングマン」に
やってきたムン・グニョンとは、どうなんでしょうね?
「Xマン」時代のユン・ウネとのことは今は昔なのか、
ムン・グニョンが理想と語ったジョングッ君、
もうデレデレでお姫様扱いをしていました。
一方のムン・グニョンがまた、それに輪をかけたように
花も恥らうといった風情の応対ぶりで
番組中にもかかわらず、からかわれても
堂々と積極発言をしたりもして
おおっ、これは本物かっ!?と思わされましたが・・・。

でも、ムン・グニョン、キム・ボムと公式カップルに。
二人してヨーロッパ旅行なんか、していましたよ。
そもそもジョングッ君とは何もなかったのか、
ダメだから、気持ちが移って行くのか。
しかたないけど、淋しいとも感じます。
本当の相手を見つけられると、いいんだけどなぁ。
(やっぱり、ムン・グニョン、別れましたねぇ。
傷つくのは女性なんだから慎重に選べばいいのに)

ハハとはよく結婚について話していて
それが自分に秘密でことを運び
聞いたときは日取りも決まっていたと
裏切られた気持ちになったそうです。

ジョングッ君、毎日の始まりはジムなんだそうです。
で、つきあい始めた女の子は、誠実だしジムは健康的だし
とてもいいと言うのだそうです。
でも、最後は、彼女のほうから別れを告げることになって
その理由が、ジム通いも度が過ぎる
ということだそうで・・・。
まぁ鶏の胸肉のささみとか、すべてが筋肉第一主義と言うことに
女の子のほうが、あきれてしまうんですね。
そこを少し学習して、丸くさせる女性がいるといいんだけど。
ホン・ギョンミンも結婚を発表して、いよいよラストって
追い詰められましたよ。

番組中、音楽のことで、ケリに触れたときは
韓国一のラッパーだ、と持ち上げて
義理堅いところを見せていました。
冷静に考えればMC スナイパーや
Epik High ほか、すごいラッパーがいるので
正直、それは言いすぎでしょう、
と思いますが。

ソロデビューしてしばらく、ようやく楽曲にも恵まれて
大ヒットした「ハンナムジャ(1人の男)」の後、
事務所との契約が切れた状態だったそうです。
当然のことですが、億単位のオファーが来たにもかかわらず、
「10ウォンももらわず」に、義理あるヒョン(兄貴分)と
契約をしたという、まさに義理堅い韓国男児ぶりを見せました。
で、今なら・・・お金を選ぶと、笑わせていましたが
ヴァラエティでも欠かせない存在となっています。

恥ずかしい話も披露していましたね。
飛行機で、テレビを見ていたのに
目が細くてCAさんにはわからず
画面を消されてしまったそうです。
悪いからと、実際に眠っているふりをしたそうですから
そこは女性に評価してもらいたい
なかなかの紳士ぶりではないかしらん?